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REX-USB62用ドライバ&アナライザ/モニタツール
 
ソフト名: REX-USB62用ドライバ&アナライザ/モニタツール
登 録 名: USB62_Setup.exe
バージョン: 1.24
対応機種: REX-USB62
対応OS: Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7、Windows Vista SP1、Windows XP SP3以降
※32ビット/64ビット両対応
掲載月日: 2016年3月9日
作成方法: 自己解凍形式
著作権者: RATOC Systems Inc.
ダウンロード
◇ プログラム説明:
  本プログラムは REX-USB62 をご使用頂いているユーザに対して提供されるものです。上記製品ユーザ以外のお客様は使用できません。
  本圧縮ファイルには以下のファイルが格納されています。

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└ USB62_Setup.exe (ドライバ・アプリケーションインストーラー)
◇ 変更内容:
  Ver 1.24 の変更内容
※S/N:US6200100001以降では、以前のバージョンのツールとファームウェアを使用しないでください(⇒最新ファームウェアダウンロード
  • Windows 10/8.1に対応しました。
  • USB62_Setup.exeを更新しました。(デジタル署名日時:2016年2月25日 16:31:25)
Ver 1.23 の更新履歴
※メインファームウェアがVer1.02以上であることが必要です(⇒最新ファームウェアダウンロード
  • HSプロトコルに対応しました。
  • アナライザモードのTiming表示画面でデータバイト単位のマーカージャンプ機能を追加。
  • 強制波形表示モードのトランザクション区切りサイズの上限を4000ミリ秒に変更。
  • I2C トランザクションで、DataBitCount エラーが存在する場合、次の[STOP] コンディションが含まれるトランザクションまで、連続してDataBitCountエラーとなる問題を修正。
  • データ解析中にウインドウサイズを最小として、解析終了後にサイズを元に戻したとき、トランザクション表示エリアが隠されてしまう問題を修正。
Ver 1.12 の更新履歴
  • 強制波形表示モードを追加。
  • サンプリング時のメモリロック設定を追加。
  • ライトパケット・リードパケットフィルタ機能を追加。
  • I2Cのソフトウェアトリガ設定の変更。(AND/ORで条件選択)
  • ファイル書き出しと保存機能を改善。
  • 解析を中断するとアプリが異常終了する場合がある問題を修正。
◇ 解凍方法について
  自己解凍形式となっていますので、ダウンロードしたファイルをHDD上の任意のディレクトリで実行しますと、自動的に解凍されます。

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