| ◆マザーボード標準搭載SATAインターフェイス |
| 【NVIDIA nForce4 for AMD】動作することを確認しています |
チップセット用ドライバに、ホットプラグに対応したドライバが含まれています。
ドライバがインストールされていると、デバイスマネージャには「NVIDIA nForce4 ADMA Controller」と表示されます。(右図:WindowsXPの場合のデバイスマネージャ)
トレイを取り外す際は、Windowsのタスク バーにある「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンをクリックして「安全に取り外します」を選択してから、ロックキーを解除して取り外してください。(下図:タスク バーの表示)

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また、トレイを挿入すると自動的にハードディスクが認識され、タスク バーに「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンが表示されます。
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| 【NVIDIA nForce4 for Intel】動作することを確認しています |
チップセット用ドライバに、ホットプラグに対応したドライバが含まれています。
ドライバがインストールされていると、デバイスマネージャには「NVIDIA nForce4 Intel Edition Serial ATA Controller」と表示されます。(右図:WindowsXPの場合のデバイスマネージャ)
トレイを取り外す際は、Windowsのタスク バーにある「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンをクリックして「安全に取り外します」を選択してから、ロックキーを解除して取り外してください。(下図:タスク バーの表示)

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また、トレイを挿入すると自動的にハードディスクが認識され、タスク バーに「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンが表示されます。
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| 【SiliconImage SiI3132】現時点では、トレイの取り外しに対応していません |
Windows上でのドライブ取り外しができませんので(SATALink Driver Ver.1.0.0.9)、トレイ取り外しはパソコンの電源を切った状態でおこなってください。
なお、トレイを挿入すると、自動的にハードディスクが認識されます。(タスク バーに「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンは表示されません)
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| 【Intel ICH7R】現時点では、RAID 1および5の環境で破損したHDDのホットプラグのみ可能 |
Matrix Storage ManagerでRAID 1および5モードに設定した場合、破損したHDDの交換および再構築がおこなえます。(Matrix Storage Manager 5.1で確認)
なお、ソフトウェアの仕様により、RAIDの再構築時、トレイを挿入してもハードディスクは自動的に認識されません。デバイスマネージャ等によりハードウェアのスキャンを行い、ハードディスクを認識させる作業が必要です。
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